FranchiseFC加盟店募集

低資本・高利益率のドローンビジネス
あなたの街をドローンの総合拠点に

まだ、始まったばかりのドローン産業を、私たちと共に育てていきませんか?

告知

「○○ DRONESTATION」を全国展開!
今ブームのドローンスクール「○○ DRONESTATION」を運営しませんか。
156DRONESTATIONを皮切りに全国に展開しています。

活躍の場を広げるドローン操縦士

  • 太陽光パネル審査

    ドローンにカメラを取り付けてソーラーパネルを撮影して点検します。

  • CMプロモーション

    TVCMやホームページなどのプロモーション動画制作にドローン撮影が増加しています。

  • 建設測量・検査

    建設作業に必要な調査・測量、設計、施工、検査および維持管理・更新のあらゆるプロセスにドローンが導入されています。

  • 農薬散布

    急速に進む農業用ドローン。ラジコンヘリより低価格で農薬散布が可能です。

  • 空中警備

    ドローン本体に監視カメラとLEDライトを搭載し、エリア内で不審な人物や車両の侵入を監視します。

危険な場所、高所作業を得意とするドローンだから
架橋点検・高所検査から農薬散布、警備など様々な場面で
今後活躍の場を増やしていきます。

何故いまスクール運営か?

ドローンプームが沸き起こる中、日本では2015年に航空法の一部を改正する法律が公布され、無人航空機(ドローン)が定義されました。ドローンの活用として、災害対策、測量、警備、農業、調査などの分野で活用され始めていますが、その市場規模は2020年に186億円、2022年には406億円と予測されています。(総務省調べ)しかしながら、ドローンの利用者増加とともに事故件数も増加しています。今後の安全なドローンの運用には、安全にドローン運行ができるオペレータを育成する必要があります。また、それぞれの産業に特化したスクールカリキュラムが必要になります。

他スクールとの違い

業務用ドローンのNo1DJI社のドローンを使用したカリキュラム。
講師陣が産業用ドローンの第一線で活躍しています。
2日間で10時間の飛行実績を担保するカリキュラムを行い圧倒的なコストパフォーマンスで産業用ドローン操縦士を養うことが可能です。

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本部のサポート体制

未経験の方でも短期、集中研修により
安心してドローン操縦士養成スクールを始めることができます。

開校前

・販促物の提供
・ネット広告

開校後

  • 電話サポート
  • 販促物の提供
  • ドローン最新情報の提供
  • 月1回訪問サポート
  • 機体貸し出し
  • ネット広告
  • 国土交通省飛行許可代理申請(本部、顧問行政書士)
  • ドローン(DJI社)販売(卸売り価格で提供)

費用

初期費用

合計 2,000,000円

加盟・保証金、講習セット、販促セット、研修費含む
※ドローン機器は含まれておりません。

講習セット
  • オリジナル名前ホルダー
  • ランディングパッド
  • 機体用ワイヤーセット(アンカー)
  • コーン
  • 保護ネット
  • PC(教材・各種データ入り)
  • インストラクター用講習DVD
  • インストラクター用ウインドブレーカー
  • 講習生用ビギナーズコース教本
  • 講習生用フライトコース教本
  • 講習生用ビジネスコース教本
  • 講習申し込み書実技テスト用紙
販促セット
  • 名刺
  • スクール販促用A
  • のぼりセット
  • スクールパンフ
  • スクール販促用DVDデータ
  • その他
開校に必要な施設

屋内練習場(倉庫など直線で20m確保できること)
屋外練習場(田・畑・果樹園・駐車場など)
座学用教室(10名程度収容)

一般社団法人 日本ドローン協会の加盟金

加盟金 15,000
自家用ドローン操縦士証明書 5,000
業務用ドローン操縦士証明書 10,000
ドローンインストラクター証明書(安全管理者講習含む) 5,000
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